モーツァルトも愛したビール「Stiegl(シュティーグル)」とは?

Stiegl「シュティーグル ゴールドブロイ」

各国の食品・酒類を輸入するグリーンエージェントは2020年4月10日(金)、オーストリア最大のビールブランド「Stiegl(シュティーグル)」が日本市場のために開発したビール「プレミアムラガー・ゴールドブロイ330ml缶」を発売します。

 

オーストリア最大のビールメーカー

Stiegl(シュティーグル)社は、コロンブスが新大陸を発見したとされる1492年にザルツブルクで創業したオーストリア最大のビールメーカー。モーツァルトがこよなく愛したビールとしても知られ、ヨーロッパ全土で愛飲されています。

500年以上の歴史と長年培われた醸造技術によってつくられるビールは、ビール大国・ドイツと同じく「ビール純粋令」に基づき、麦とホップ、そして水のみでつくられています。

2020年7月下旬から8月上旬、東京・渋谷ストリーム内に開設予定の期間限定スポット「Austria House(オーストリア・ハウス)」で振舞われるビールに「シュティーグル」が選ばれたことで、日本でさらに注目を集めています。

 

抜群の飲みやすさが

そんな「シュティーグル」が日本市場のために開発したという新商品が「ゴールドブロイ」です。キレのあるのどごしとスッキリとした味わいで、苦み・クセないのバランスが取れた、抜群の飲みやすさが最大の特長としています。

オーストリア料理でも定番の肉・野菜グリル料理との相性は抜群。特にステーキ、焼肉、唐揚げなどの肉料理に最適としています。

 

「シュティーグル ゴールドブロイ」概要

パッケージ
330ml缶
品目
ビール
発売日
2020年4月10日(金)
販売エリア
全国
原材料
大麦麦芽、ホップ
アルコール分
5%
原産国
オーストリア
価格
オープン
Webサイト
「Stiegl」商品紹介ページ

 

 

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