【随時更新】2026年ビール&発泡酒の新商品・新発売カレンダー!

2025-01-08

注目のビール新発売・新商品・リニューアル情報!

【2026年の最新情報を常に更新!】国内におけるビール類の発売リニューアル情報をまとめています。大手ビールメーカーからクラフトブルワリーまで幅広く対象にしたうえで、ビールクラフトビール)、発泡酒新ジャンルノンアルコール微アルコールRTD等々をご紹介します。

最新のビール類新発売・リニューアル情報

8/10[月] ヨーテイブルーイング「RVRRN(River Run)」「FLDDY(Field Day)」

ヨーテイブルーイング「RVRRN(River Run)」「FLDDY(Field Day)」

札幌市で開催される「さっぽろ大通ビアガーデン」の「世界のビール広場」等で提供される限定醸造ビール2種。「RVRRN(River Run)」は、Triumphホップ由来のオレンジキャンディーを思わせる華やかな香りが広がり、すっきりとした飲み口と心地よい苦味が続くIPAで、フルーティーな印象とドライな後味が楽しめるとのこと。「FLDDY(Field Day)」は、白桃のニュアンスと熟したパイナップルを思わせる濃厚なアロマ、グレープフルーツの爽やかな後味が特徴というHazy IPAで、ジューシーでまったりとした口当たりに加え、ホップ由来の力強いフレーバーを存分に楽しめるとしています。

8/8[土] REVO BREWING「LOOP HARVEST ALE」

REVO BREWING「LOOP HARVEST ALE」

Yokohama クラフトビールアソシエーションに参画する地元ブルワリー「REVO BREWING」と、「横浜ベイホテル東急」の連携により、ビール醸造で一度使われた後のホップをアップサイクルした素材である再生ホップと、オレンジジュースを提供した後に残る果皮を活用したというビール。果皮の香りを生かし、爽やかなオレンジの香りとセゾンの軽やかな飲み口が楽しめるビールに仕上げたとしています。ボトル販売は横浜市2416MARKET、レストランでの提供は横浜市800°DEGREES CRAFT BREW STANDにて。

8月製造品より キリンビール「キリン一番搾り生ビール」(リニューアル)

キリンビール「キリン一番搾り生ビール」(リニューアル)

10月の酒税法改正でビールがさらに手に取りやすくなるという市場環境の変化を踏まえ、中身・パッケージのリニューアルを実施。「一番搾り製法」と麦芽100%による麦のうまみが感じられる満足感を維持しながら、キリンビール伝統の「ザーツ」や「ヘルスブルッカー」ホップの配合を最適化したほか、糖化方法をインフュージョン法に変更したことで、より飲みやすく、飲み飽きない味わいを実現したとしています。

8月上旬 ヤッホーブルーイング「そらとしば シーズナル#22 心地酔い(ここちよい)梨エール」

ヤッホーブルーイング「そらとしば シーズナル#22 心地酔い(ここちよい)梨エール」

北海道北広島市「エスコンフィールドHOKKAIDO」球場内のクラフトビール醸造レストラン「そらとしば by よなよなエール」にて、多彩なクラフトビールを期間限定で醸造している「そらとしば シーズナル」シリーズの新作で、今回のビアスタイルは“ベルジャンスタイル・フルーツビール”。梨の香りを複層的に引き出すべく、ビールの発酵段階で2回に分けて梨のピューレを投入しており、和梨の香りとコクが感じられる味わいを引き出したとしています。

8/6[木] 京王プラザホテル「ひろばゑーる」

京王プラザホテル「ひろばゑーる」

開業55周年記念ビールとして、各店舗から集まった10名のスタッフが、コンセプトづくりからホップの選定、醸造まで携わったというオリジナルクラフトビールで、醸造は木内酒造が担当。ビアスタイルは幅広い顧客に親しまれている“ホワイトエール”を採用したうえで、爽やかな柑橘の香りに始まり、香ばしいナッツや花の香り、蜂蜜を思わせる優しい甘みへと移り変わる奥行きある味わいを引き出したとしています。
※ 発売日はニュースリリース発表日としています。

8/5[水] クックハウス「おかんエール」

クックハウス「おかんエール」

サンドイッチの製造過程で生まれる“パンの耳”をアップサイクルしたクラフトビールで、商品名はビールの“Ale”と おかんからの“Yell”を掛け合わせたもの。クックハウス・ベーカリー・バル南海なんば駅店、およびクックハウス阪急三番街店(8月5日~8月14日のみ)にて、初仕込み600本限定で発売。

8/4[火] オリオンビール「オリオン 75BEER アイランドセッションIPA」「オリオン 75BEER 真夏のラガー」

オリオンビール「オリオン 75BEER アイランドセッションIPA」「オリオン 75BEER 真夏のラガー」

2026年7月にリニューアルした「オリオン 75BEER(ナゴビール)」シリーズ初の季節限定商品。「アイランドセッションIPA」は、ピーチやライチを思わせる華やかなアロマが特徴的なホップに加え、爽やかな酸味が感じられる沖縄県産アセロラを使用し、ジューシーで個性的な味わいを実現したとのこと。また、「真夏のラガー」は、個性の異なる2種類の酵母を組み合わせることで麦芽やホップの魅力を引き出しながら、ファインアロマホップによる上品で爽やかな香りと麦のやさしいうまみが調和した、クリーンで爽快な味わいに仕上げたとしています。

8/4[火] サッポロビール「サッポロ 濃いめのレモンサワー 塩レモン」

サッポロビール「サッポロ 濃いめのレモンサワー 塩レモン」

満足感のある果実感‘濃いめ’の味わいで好評を集めているというサワーブランドの限定商品で、昨年6月に発売し大きな反響を呼んだという“伯方の塩”とのコラボレーション商品の再発売。「しっかりすっぱいレモン味“濃いめ”」はそのままに、“伯方の塩”を使用し、しょっぱ旨い濃いめの味わいに仕上げたとしています。

8/4[火] キリンビール×セブン‐イレブン・ジャパン「キリン 氷結®mottainai 富良野メロン」

キリンビール×セブン‐イレブン・ジャパン「キリン 氷結®mottainai 富良野メロン」

果実のフードロス削減・農家支援につながるRTD「キリン 氷結®mottainai」シリーズの新作で、セブン‐イレブン・ジャパンとの協働商品。割れ、奇形、表面の傷などが理由で、味わいは問題ないにも関わらず廃棄予定だったという北海道産「富良野メロン」を使用しており、まろやかな甘さとジューシーさを、みずみずしい果実感と爽やかな香りのなかで楽しめる味わいに仕上げたとしています。

8/4[火] サントリー「オールフリー スパークリング〈トロピカルパンチ〉」

サントリー「オールフリー スパークリング〈トロピカルパンチ〉」

サワーのような甘くない爽快さを、「アルコール度数0.00%」「カロリーゼロ」「糖類ゼロ」「プリン体ゼロ」で楽しめるというノンアルコール飲料「オールフリー スパークリング」の限定商品。パイナップルやマンゴーの果汁に加え、ミントエキスを使用することで、爽快な酸味と複雑味が楽しめる楽しめるフレーバーに仕上げたとしています。

8/4[火] サントリー「ザ・プレミアム・モルツ 時の誘惑」

サントリー「ザ・プレミアム・モルツ 時の誘惑」

“ゆったりとした自分時間に浸れるビール”をコンセプトに、複層的な香りを追求したという「ザ・プレミアム・モルツ」ブランドの限定ビール。ホップは「カリスタ」「ハラタウブラン」を一部使用することで、柑橘類や白ワインを思わせる香りが複層的に感じられ、爽やかな味わいと心地よい余韻を楽しめる中味に仕上げたとのこと。パッケージは、心地よい余韻がじっくりと広がっていく様子を水彩画タッチで描いた、特別なデザインに仕上げたとしています。

8/4[火] アサヒビール「アサヒ生ビール 生ジョッキ缶」

アサヒビール「アサヒ生ビール 生ジョッキ缶」

“マルエフ”の愛称で親しまれる「アサヒ生ビール」ブランドとして初めて発売される、開栓するときめ細かな泡が自然に発生する「生ジョッキ缶」。きめ細かい泡により“マルエフ”のまろやかな味わいを一層引き立てる味わいとのこと。「生ジョッキ缶」は行楽やイベントなどの“ハレの日”と親和性が高いことから、缶体パッケージはゴールドを基調としたデザインを採用し、特別感を演出したとしています。

8/4[火] アサヒビール×亀梨和也「アサヒKAME BEER(アサヒカメビアー)」

アサヒビール×亀梨和也「アサヒKAME BEER(アサヒカメビアー)」

新商品テスト販売サイト「アサヒ空想開発局」限定で発売される、アーティスト亀梨和也さんとの共同開発ビール。コンセプトは、“美しい味のビール”。原料にハイビスカスを採用し、アサヒビール製品として初というピンクゴールドの液色になったほか、ホップはギリシャ語で「とても美しい」を意味する名前を冠した「カリスタ」を一部使用。ホップとハイビスカスの織り成す華やかな香りを引き出したほか、トップの華やかさと対比するすっきりとした後味による、飲みやすくも上品な味わいに仕上がったとしています。

横浜ビール「横浜サ旅エール」
横浜のサウナ・グルメ・観光を巡る夏の周遊企画「横浜サ旅2026」に合わせて開発された期間限定ビール。「サウナ後にベストな一杯」をテーマに醸造したというBrut Pale Ale。すっきりとした飲み口とフルーティーな香りを楽しめるペールエールをベースに、今年は神奈川県産・湘南ゴールドを使用し、爽やかな柑橘やゆずを思わせる香りをプラスしたとしています。

8/1[土] 六甲ビール醸造所「TIGERS Premium Kölsch Ver.04」

六甲ビール醸造所「TIGERS Premium Kölsch Ver.04」

阪神タイガースとのコラボレーションビール。2026年4月20日発売の「開幕・前半戦」エディション「TIGERS Premium Kölsch Ver.03」に続く展開として、「優勝を呼んだこの味を変えたくない」という開発チームの想いから、ビールのレシピは前作を踏襲。ラベルデザインのみを刷新したとしています。

8/1[土] ベアレン醸造所「ベアレン つなぐビール 琥珀色のラガー」

ベアレン醸造所「ベアレン つなぐビール 琥珀色のラガー」

岩手県産原料100%で実現したというクラフトビール「つなぐビール」シリーズ初の限定品。紫波町産の大麦の麦芽、陸前高田大麦の色麦芽、岩手県産のホップを使用しており、美しい赤褐色のアピアランスのなか、アンバーモルト(色麦芽)がもたらす穏やかなロースト香、優しい甘味、澄んだ後味が楽しめるとのこと。暑さが残る季節でも心地よく飲み続けられる、豊かで爽やかな一杯に仕上がったとしています。

8/1[土] 銀座木村家桜「あんぱんビール」

銀座木村家桜「あんぱんビール」

あんぱん製造の工程で生まれるパンの端材生地をアップサイクルし、創業以来あんぱんを発酵させてきた酒種(さかだね)由来の発想で、お酒との相性を追求したというビール。醸造は三浦ペニンシュラビールが担当。繊細なパン作りと繊細な酒造りのコラボレーションで、一口でパンと桜が香る、食事にも合う軽やかなホワイトビールに仕上げたとしています。

8/1[土] ユイトリエール「HANASAKI LINE N°1」

ユイトリエール「HANASAKI LINE N°1」

北海道のローカル線「花咲線」の支援活動を伴うプロジェクト「花咲線コレクション」の第一弾ビール。車窓から見える瑞々しく美しい夏の空気を閉じ込めた“サマー ホッピーラガー”で、その売上の一部は花咲線の支援活動へ寄付する予定としています。

7/31[金] GRANDLINE BREWING「Only Impact」

GRANDLINE BREWING「Only Impact」

定番ビールのひとつ「Only Impact」のリニューアル版。これまでに比べて使用ホップの種類を減らしてシンプルに、甘みのあるホップの香りを抑えつつ、ドライホップは倍増してパンチの効いた飲みごたえを目指したとのこと。モルトの甘みを残しており、苦味を効かせた「甘苦い」味わいが特徴となるほか、飲みやすさも感じられる仕上がりとしています。

7/28[火] サッポロビール「サッポロ クラシック FRONTIER MEMORIAL」

サッポロビール「サッポロ クラシック FRONTIER MEMORIAL」

北海道大学との共同プロジェクト「北の大地から、未来をつむぐ」プロジェクトの一環として発売されるというビール。100年以上前、北海道大学(旧札幌農学校)において日本初の交雑育種に成功したビール大麦麦芽「北大1号」を一部使用したほか、3種の北海道産ホップも贅沢に使用しており、豊潤な香りと素材のうまみを引き出し、爽快な飲みごたえを実現したとしています。

7/28[火] ヤッホーブルーイング「フルーツデタジャン」

ヤッホーブルーイング「フルーツデタジャン」

ヤッホーブルーイング初のファミリーマート限定製品。オレンジピールとコリアンダーシードを使用した“ベルジャンホワイト”に、2種のフルーツ(オレンジ・ピンクグレープフルーツ)果汁を加えており、ベルジャンホワイトらしい柑橘香・スパイシーさに、果汁由来のジューシーさやフルーティーさが重なった、暑い日にぴったりの爽やかな味わいを引き出したとしています。

7/28[火] アサヒビール「未来のレモンサワー 檸檬コーラサワー」

 アサヒビール「未来のレモンサワー 檸檬コーラサワー」

ふたを開栓するとレモンスライスが浮き上がる仕様のRTD「未来のレモンサワー」ブランドの新商品。レモンの爽やかな酸味とコーラのスパイシーな香味をバランスよく調和させることで、すっきりとした飲みやすさと満足感のある味わいを実現したとしています。

7/28[火] キリンビール「キリン 氷結®無糖 宮崎産日向夏 ALC.7%(期間限定)」

キリンビール「キリン 氷結®無糖 宮崎産日向夏 ALC.7%(期間限定)」

糖類・甘味料不使用のRTD「氷結®無糖」シリーズ新作で、爽やかな香りと心地よい酸味が特長の宮崎産日向夏を使用したという限定品。宮崎産日向夏の特長である心地よい酸味と、口の中でふわっと広がる爽やかな香りが楽しめるほか、余計な甘さがなく飲みやすく飲み飽きない味わいで食事にも合わせやすい「無糖チューハイ」に仕上がったとしています。

7/27[月] Gear8「EIGHT HOP BEER Hoppy Saison」

Gear8「EIGHT HOP BEER Hoppy Saison」

札幌市のビール醸造所、月と太陽ブルーイングと共同で展開しているアート×クラフトビールシリーズ「EIGHT HOP BEER(エイトホップビール)」第3弾となるセゾンビール。心地よい苦味を持ちながら飲み疲れしないバランスで、セゾンらしいドライな骨格の上にモダンなホップキャラクターが鮮やかに広がる味わいとのこと。涼やかで親しみやすいく、それでいて飲みごたえも感じられる、夏にぴったりの一杯としています。札幌のアートスタジオ「アトリエペン具」に所属するボーダレスアート作家・こうき氏の作品「シロクマ」をラベルデザインに採用。

7/24[金] 千葉ステーションビル「JEF UNITED Victory Ale」

千葉ステーションビル「JEF UNITED Victory Ale」

ジェフユナイテッド市原・千葉、および幕張ブルワリーと共同開発し、今年で発売6年目を迎えるというジェフユナイテッド市原・千葉オリジナルのクラフトビール。チームカラーを連想させる美しい黄金色で、モルトを抑えホップがほのかに香るよう仕上げたフルーティで飲みやすいエール「幕張ブロンドエール」をベースに、千葉県の温暖な気候で育ったコクのあるレモンを使用。柑橘のさわやかな味わいのフルーツエールに仕上がったとしています。7/24よりオンラインストア「PERIE Online JRE MALL店」にて先着100セット限定で先行発売したのち、7月31日(金)より一般発売予定としています。

7/22[水] サンクトガーレン「黒猫のおきもちビール」2種

サンクトガーレン「黒猫のおきもちビール」2種

同社ビール工場横の排水溝で保護され、現在はスタッフと暮らしている黒猫をモデルにしたというビールで、ドライでシャープな口当たりでのブリュットIPA「おめでと」と、華やかな柑橘ホップの香りにやわらかなコクが楽しめるというペールエール「ありがと」の2種。本商品の売上の一部は保護猫活動に寄付予定としています。
※ 発売日はニュースリリース発表日としています。

7/22[水] ODORIJI「よもぎ若草セゾン」

ODORIJI「よもぎ若草セゾン」

老舗和菓子店・株式会社彩雲堂の銘菓「よもぎ若草」にも使用されている、松江市産よもぎの未活用部分を活用したというクラフトビール。粉末に加工する過程で使われずに廃棄されていた、よもぎの茎の部分を活用し、すっきりした飲み口ながら、後味にしっかりと香るよもぎの清々しさと冷涼感、酵母由来の華やかさを引き出したとのこと。食事や「よもぎ若草」とのペアリングにも最適な、やさしい味わいに仕上げたとしています。醸造はさかづきブルーイングが担当。

7/22[木] サッポロビール「サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル」

サッポロビール「サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル」

サッポロライオンが運営する日本最古のビヤホールという「銀座ライオン」が監修した限定ビール。ビヤホールで飲む生ビールのおいしさを徹底的に追求し、爽快で飲み飽きることのない飲み口を実現したとのこと。麦芽を100%使用しており、ほのかな香ばしさとほどよい苦みの絶妙なバランスの味わいが特長としています。

7/22[水] サッポロビール「サッポロ 男梅サワー いい塩梅」

サッポロビール「サッポロ 男梅サワー いい塩梅」

タネを除いた梅干しを丸ごと粉砕してアルコールに浸漬するというサッポロビール独自の「梅干しまるごと粉砕浸漬酒」を使用し、梅干しの持つ旨味、香味を余すところなく抽出した「唯一無二の“しょっぱウメぇ”味わい」が特長という「男梅サワー」ブランドの限定品。塩と梅酢をかけ合わせた、夏にちょうどいいしょっぱさが特長としています。

7/21[火] JA西三河「にこらいと」

JA西三河「にこらいと」

尾市産の小麦「にしお小麦」を使用したというクラフトビール。高品質の「にしお小麦」のなかでも、栽培期間中に除草剤を使用せずに育てた「きぬあかりPremium」を使用しており、小麦由来のやわらかな香りとすっきりとした飲みやすさを引き出したとのこと。「憩の農園ファーマーズマーケット(西尾市斉藤町大割7)」「メールブリヤン(西尾市東幡豆町浦和22-1)」「HYAPPA BREWS(シマジーセンター/蒲郡市西浦町南馬相36-1)」にて購入可能としています。

7/21[火] キリンビール「キリン 氷ゼロ スパークリング バレンシアオレンジ(期間限定)」

キリンビール「キリン 氷ゼロ スパークリング バレンシアオレンジ(期間限定)」

みずみずしい果実の爽快なおいしさと、お酒のような飲みごたえで人気を集めているというノンアルコール・チューハイテイスト飲料の限定商品。バレンシアオレンジのみずみずしい果実感がありながら、程よい酸味と苦みが感じられる爽快なフレーバーを引き出しており、カロリーゼロ&糖類ゼロで食事にも合う味わいとしています。

7/21[火] キリンビール「キリン 氷結® 塩ライチ(期間限定)」

キリンビール「キリン 氷結® 塩ライチ(期間限定)」

「氷結®」スタンダードシリーズの限定品のなかでも2年連続で売り上げNo.1を記録し、好評を集めているというフレーバー。塩ライチというチューハイにはあまりない味わいながら、ライチのみずみずしくジューシーでかつスッキリした甘さを、爽快な炭酸感で楽しめる夏にぴったりの味わいを引き出したとのこと。クリア果汁とクリアウォッカを使用し、「氷結®」ならではの“果実のみずみずしいスッキリとしたおいしさ”を実現したとしています。

7/20[月] dam pub「THE BREW」

dam pub「THE BREW」

南青山の人気ロースタリー「Little Darling Coffee Roasters」とのコラボレーションによる限定クラフトビール。ケニア産のコーヒー豆を使用しており、特有の“甘みある完熟トマト”を思わせるジューシーでフレッシュな風味が、エールビールならではの華やかなコクと調和しているとのこと。上質なアイスコーヒーのように軽やかで、すっきりと爽快な飲み心地に仕上げたとしています。

7/19[日] カンデオホテルズ「カンデオホテルズIPA」

カンデオホテルズ「カンデオホテルズIPA」

ISEKADOとの共同開発で、6種のホップが奏でるトロピカルで多層的なアロマを引き出したというオリジナルクラフトビール。華やかな味わいと余韻にかけて続くほどよい苦みが特徴とのこと。外観は透明感のあるライトゴールドカラーで、グラスを傾けるとパッションフルーツや柑橘を思わせるアロマが鮮やかに広がるビールに仕上がったとしています。カンデオホテルズの全店舗(大阪ザ・タワーを除く)にて販売。

7/18[土] BUDDICA、UCHU BREWING「SPACE BUDDY」等3種

BUDDICA、UCHU BREWING「SPACE BUDDY」等3種

「既存の価値観にとらわれず新しい体験を届けたい」という両社の想いが重なり誕生したという、それぞれ異なる個性を持つ3種のコラボレーションビール。「SPACE BUDDY」と「LOVE CRACTION」は、2025年11月に熊本にオープンしたBUDDICA初の飲食店「BUDDICA DONUTS」に合わせて開発したというビールです。また、「Jungle Drive」はノンアルコールジュースとして、運転者や子ども楽しめる一本としています。

7/17[金] スノーピーク「NOASOBI HAZY IPA」

スノーピーク「NOASOBI HAZY IPA」

スノーピーク初のクラフトビールで、嬬恋高原ブルワリーと共同開発したというヘイジーIPA。ストラタとセンテニアルのホップ2種を贅沢に使用し、ダブルドライホッピング製法によって華やかなホップの香りを最大限に引き出したとのこと。口に含むと、モルト由来のやさしい甘みと柑橘を思わせる爽やかな香りが広がるなか、ヘイジーIPAならではのジューシーな味わいが楽しめるとしています。また、軽やかな後味に仕上げることで、アウトドアシーンや食事との相性にもこだわったとのことです。

7/17[金] bar hotel 箱根香山「ハコネカザン サマーピルスナー2026」

bar hotel 箱根香山「ハコネカザン サマーピルスナー2026」

本場チェコ・ピルゼンで出会った無濾過(ノンフィルター)ビールの深い味わいを目指し、強羅ブルワリーと共同開発したというビール。ドイツ産の大麦を使用し、伝統的な「ダブルデコクション製法」を採用することで、モルト由来の穏やかな甘みと焼きたてのパンを思わせる香ばしさ、気品あるアロマ、そして引き締まった苦味を引き出したとしています。bar hotel箱根香山館内のプライベートスパ(貸切温泉)を利用するすべての顧客へ、宿泊料金内(インクルーシブ)のフリーフローとして提供予定。

7月中旬 ヤッホーブルーイング「よなよなエール 宇宙兄弟コラボデザイン缶」

ヤッホーブルーイング「よなよなエール 宇宙兄弟コラボデザイン缶」

人気漫画「宇宙兄弟」とのコラボレーションデザイン缶。表面はよなよなエールの世界に、宇宙兄弟が眺めた“はじまりの月”の姿等を重ねているほか、裏面には、宇宙兄弟のファンなら誰もが知る象徴的な感動シーンを採用。本製品の売上の一部は、難病「ALS(筋萎縮性側索硬化症)」の治療方法を見つけるための研究開発を支援する「せりか基金」へ寄付される予定としています。
※ 中味は通常の「よなよなエール」と同じになります

7/17[金] GRANDLINE BREWING×nacol「nacol Beer」

GRANDLINE BREWING×nacol「nacol Beer」

「nacol」が提供する至高の生ハムや季節のイタリアンに寄り添うべく、GRANDLINE BREWINGの開発と醸造で実現させたという限定ビール。繊細なラガー酵母で丁寧に仕上げたドライで軽やかな飲み口は、生ハムの塩気と脂の甘みを引き立て、軽快なボディの中でホップの余韻がふわりと広がる味わいとしています。nacol店舗でnacol Beerのペアリングなどの注文が可能。

7/14[火] オリオンビール「オリオン BEACH CHILL」

オリオンビール「オリオン BEACH CHILL」

“海”の魅力を、新しい飲用体験として届けたいとの想いから誕生したというビールテイストで、15℃以下になると沖縄の海をイメージした美しいエメラルドグリーンのデザインが浮かび上がるという特別仕様の缶体を採用。中味のほうは、ベルガモットエキスによる華やかでハーバルな香りに加え、沖縄県産シークヮーサーやオレンジピールを使用することで、柑橘の爽やかな香りが広がる心地よい余韻を引き出したとしています。

7/14[火] アサヒビール「アサヒスーパードライ 冷涼辛口」

アサヒビール「アサヒスーパードライ 冷涼辛口」

今年5月に発売され話題を呼んだという「アサヒスーパードライ」ブランドの限定商品。冷涼感を生み出すホップを一部使用するとともに、醸造工程でビールを0度以下で貯蔵することにより、飲んだ瞬間の冷涼感と澄み切ったキレの良さを実現したとしています。

7/14[火] サントリー「ザ・プレミアム・モルツ 〈ジャパニーズエール〉色華(いろはな)香るエール」

サントリー「ザ・プレミアム・モルツ 〈ジャパニーズエール〉色華(いろはな)香るエール」

5月に発売され話題を呼んだ「ロンハーマン」とのコラボレーションビール第2弾。「真夏の鮮やかさ」をコンセプトにしたビールで、ハラタウブランホップを使用し、上面発酵酵母を用いて醸造することにより、白ぶどうを思わせる華やかな香り立ちと、豊かに広がる余韻が楽しめる味わいを目指したとしています。

7/14[火] キリンビール/BROOKLYN BREWERY「ブルックリンサマーエール」

キリンビール(ブルックリン・ブルワリー社)「ブルックリンサマーエール」

日本で2019年に発売して以来、今年で日本での発売が8年目となる、米国の代表的なクラフトブルワリー「BROOKLYN BREWERY(ブルックリン・ブルワリー)」社による夏限定の人気クラフトビール。すっきりと飲みやすく、かつ奥深い味わいが特徴のペールエールとしています。

7/14[火] サッポロビール「サッポロ 北海道生ビール」

サッポロビール「サッポロ 北海道生ビール」

夏にぴったりの爽やかな味わいが楽しめるという人気ビールの復刻版。北海道産の大麦麦芽とホップを使用して、北海道の大自然が育んだうまみのある味わいを実現したほか、氷点下熟成を行うことで雑味のないすっきりした後味に仕上げたとのこと。パッケージは1995年に発売した際のデザインをベースに、書体を現代に合わせてアレンジしたとしています。

7/14[火] サントリー「ライム香るTHE PEEL(ザ ピール)〈レモン〉ALC.5%」

サントリー「ライム香るTHE PEEL(ザ ピール)〈レモン〉ALC(アルコール).5%」

レモン果皮由来の香りやコクとほろ苦さを楽しめる味わいで好評を集めているという「THE PEEL」ブランドの限定商品。「THE PEEL〈レモン〉ALC.5%」と同じく、レモン果皮でつくった蒸溜酒や浸漬酒など4種の「レモン果皮100%レモンスピリッツ」に加えて、ライムスピリッツも使用することで、レモン果皮由来の特徴はそのままに、夏にぴったりな爽やかな味わいを引き出したとしています。

7/13[月] 六甲ビール醸造所「瀬戸内LEMONエール」

六甲ビール醸造所「瀬戸内LEMONエール」

「素材の産地にこだわる」をテーマに、瀬戸内の豊かな自然が育んだ道法レモンを主役に据えて開発したというビール。農法「DOHO STYLE(道法スタイル)」で育てたレモンの果皮と果汁を贅沢に用いて、果皮由来の芳香成分と、果汁の自然な酸味を合わせることで、人工的な香料では表現できない、本物の柑橘のニュアンスをクラフトビールの中に封じ込めたとしています。

7/11[土] ISEKADO「CRAFTDAYS SESSION IPA」

ISEKADO「CRAFTDAYS SESSION IPA」

ISEKADOとイトーヨーカ堂が、クラフトビールの楽しさを広めることを目指して共同で取り組んでいるという「CRAFTDAYS」企画の新作。柑橘やトロピカルフルーツを思わせるホップの爽やかな香りが特長で、苦味を抑えた優しい味わいと軽快な飲み口に仕上げたとのこと。スッキリとした後味で食事にも合わせやすく、仕事終わりのリラックスタイムや日常の一杯にも最適としています。

7/10[金] エチゴビール「シトラストラタリゾートラベラー」

エチゴビール「シトラストラタリゾートラベラー」

限定醸造ビール「シトラストラタ」シリーズの第4弾商品。柑橘系の香りが特徴の「シトラ」とトロピカル感のある「ストラタ」というホップ2種のほか、レモン果汁とレモンピール、そして隠し味のはちみつを使用しており、SESSION IPAの心地よい苦みに加えて、レモンのアロマと酸味、ほのかなはちみつの滋味を感じる爽やかなビールに仕上げたとしています。

7/10[金] ベアレン醸造所×浅野屋「Bread Weizen」

ベアレン醸造所×浅野屋 Bread(ブレッド) Weizen(ヴァイツェン)

食品ロス削減への取り組みの一環として、バゲットの端材を活用したというアップサイクルビール。高級ホテル等に向けて製造しているバゲットの余ってしまう部分を使用し、南ドイツスタイルの酵母入り無濾過ヴァイツェンとして醸造。大麦麦芽だけでなく、小麦麦芽をたっぷり使うスタイルのため、パンによく合い、フルーティーな香りで苦味が少ない味わいが特徴としています。

7/10[金] 宮崎蒲団店「頂乾杯ビール」

宮崎蒲団店「頂乾杯ビール」

日本最高地点で味わう特別な乾杯体験を提供すべく、富士山開山日の7月10日より数量限定発売するという、富士山富士宮口山頂山小屋「頂上富士館」限定のクラフトビール。仕込み水には、富士山の天然伏流水を使用したほか、一部の原料には自社栽培の農作物を使用。飲みやすさの中にしっかりとしたコクを感じられる味わいで、登頂後の一杯にふさわしい仕上がりとしています。

7/10[金] CAVE D’OCCI BREWING(カーブドッチブルーイング)「SOLO(ソロ)シリーズ」

CAVE D’OCCI BREWING(カーブドッチブルーイング)「SOLO(ソロ)シリーズ」

ワイン醸造家が造るクラフトビールブランドの新作で、ぶどう品種の個性と向き合うワイン造りの哲学をビール造りへと継承し、ホップの単一品種にフォーカスしたというビール。今回は、モトゥエカホップを使用した「Glint(グリント)」、ネルソンソーヴィンホップをを使用した「Whisper(ウィスパー)」、マンダリナバーバリアホップを使用した「Linger(リンガー)」の3種が発売となります。

7/8[水] 長濱浪漫ビール「HOTEI FES SESSION IPA」

長濱浪漫ビール「HOTEI FES SESSION IPA」

アーティスト活動45周年を迎えた布袋寅泰氏が主催する初の音楽フェス「HOTEI FES」開催を記念して醸造したという、イベントのオフィシャルビール。ホップには、弾けるような柑橘の香りを放つシトラCryoと、ハーブやパパイヤを思わせるエクアノットを使用しており、アルコール分4.5%という軽やかさの中に、鼻を抜ける爽快なアロマと奥深い苦味が共存したビールに仕上がったとしています。フェス開催に先駆け、オリジナル缶ビールの事前オンライン販売(7月8日18:00〜受付開始予定/先着)も実施。

7/8[水] ベアレン醸造所「ベアレン イーハトーブの海」

ベアレン醸造所「ベアレン イーハトーブの海」

発売7年目を迎える夏季限定ビールで、同社雫石工場の近くにある圃場で収穫した岩手県産ホップと、三陸・野田村で職人が直煮製法で煮詰めた「のだ塩」を使用したという、岩手生まれの“ソルティラガー”。すっきりした口当たりと、ほのかなミネラル感、ホップ由来の柑橘香を感じられる仕上がりとしています。

7/7[金] サッポロビール「ヱビスビール矢沢あい描き下ろしデザイン缶」

サッポロビール「ヱビスビール矢沢あい描き下ろしデザイン缶」

漫画家・矢沢あい氏とのコラボレーションデザイン缶。矢沢氏が今回のために描き下ろした「美人画」2作品「涼 -りょう- 第一景」「涼 -りょう- 第二景」が缶体デザインに使用されました。ヱビスブランドの歴史と伝統を象徴する重要な要素のひとつであり、明治時代から展開してきた美人画ポスターを、「現代にアップデートしていただくことで、伝統を大切にしながらも歩み続けるブランド姿勢を表現していただいた」としています。
※ 中味は通常のヱビスビールと同じです。

7/7[火] 京都醸造「週休6日 DDH BELGIAN SESSION IPA」

京都醸造「週休6日 DDH BELGIAN SESSION IPA」

全国205店舗で酒の専門店をチェーン展開しているリカーマウンテンとのコラボレーション限定缶。京都醸造の人気定番ビール「週休6日」に、まだ広く知られていない珍しいホップ「Manilita」を初採用。小麦麦芽由来のソフトな口当たりと豊かな味わい、マンゴーや赤いベリーを思わせるトロピカルなホップ感はそのままに、ほのかに樹脂感を思わせるダンクなニュアンスが加わることで、より鮮やかでメリハリのあるビールに仕上がったとしています。
※ 一部店舗限定での販売となります。事前に取扱店舗をご確認ください。

7/7[火] RISE & WIN Brewing Co. 「YATTOSA BEER(ヤットサービール)」

RISE & WIN Brewing Co. 「YATTOSA BEER(ヤットサービール)」

徳島を代表する夏の風物詩「阿波踊り」の掛け声“ヤットサー”を商品名に冠したという県内限定クのクラフトビール。徳島県産すだちの搾汁後に残る果皮をアップサイクルし、爽やかな柑橘の香りと軽快な飲み口に仕上げたとのこと。また、すだちならではのシャープな香りと味わい、その存在感をしっかり感じられるよう、奥行きをもたらすホップを厳選したほか、お米によるスッキリと軽やかな飲み口で、日々の食事にも自然と寄り添う味わいを引き出したとしています。

7/7[火] サントリー「サントリー生ビール〈夏生〉」

サントリー「サントリー生ビール〈夏生〉」

「暑い夏にこそおいしく感じる生ビールを届けたい」との思いから開発したという“猛暑限定”の生ビール。希少品種である「カリスタ」「サファイア」ホップを一部使用するとともに、仕込条件を工夫することで、爽やかな香り立ちと、“スムースなのど通り”を目指したとしています。

7/7[火] オリオンビール「オリオン 75BEER ピルスナー」

オリオンビール「オリオン 75BEER ピルスナー」

“沖縄を自由に楽しむビール”をコンセプトに、オリオンビールの醸造家が厳選した素材と製法でつくりあげたという「75BEER」シリーズの新作。オーストラリア産の希少ホップに加えて、“Red X”と呼ばれる麦芽を採用することで、華やかで芳醇な香りと奥行きあるコクを感じられる味わいへと進化させたとのこと。しっかりとした飲みごたえがありながらも、ピルスナーらしい飲みやすさを兼ね備えており、時間とともに変化する香りや心地よく続く苦みの余韻まで、じっくり楽しめる一杯に仕上げたとしています。

サッポロビール「サッポロ 濃いめのグレフルサワー ピンクグレープフルーツ仕立て」

サッポロビール「サッポロ 濃いめのグレフルサワー ピンクグレープフルーツ仕立て」

満足感のある果実感“濃いめ”の味わいで好評を集めているという「濃いめのグレフルサワー」シリーズの季節限定商品。ピンクグレープフルーツ果汁を使用した華やかな香りと、ほんのりビターな余韻が特長とのこと。パッケージは、赤ピンク色の背景を採用し、ピンクグレープフルーツの芳醇な味わいを表現したとしています。

7/7[火] キリンビール「SPRING VALLEY BREWERY フルーティセゾン(期間限定)」

キリンビール「SPRING VALLEY BREWERY フルーティセゾン(期間限定)」

小麦麦芽由来のスッキリした後味、酵母のフルーティーな香り、柑橘系ホップの爽やかなアロマ等を組み合わせ、涼やかな味わいを引き出したというセゾンスタイルのビール。同社の特許技術であるディップホップ製法で柑橘系アロマを引き出しつつ、スパイシーな香りとの調和を大切にして、個性的でかつドリンカブルなビールに仕上げたとしています。

7/6[月] JR東日本東北総合サービス「仙臺驛政宗麦酒 IPA」

JR東日本東北総合サービス「仙臺驛政宗麦酒 IPA」

仙台づくしの地酒「仙臺驛政宗」ブランドの夏季限定ビール。醸造はゆりあげ麦酒醸造所が担当しており、副原料として宮城県仙台市根白石産のお米を使用し、IPA特有の華やかな香りと苦味にまろやかな風味を調和させたプレミアムな一杯に仕上がったとしています。仙台駅を中心とした各店舗およびオンラインショップ等にて販売を予定。

7/3[金] ステイ・フーリッシュ「ブレリア ヘイジーIPA」

ステイ・フーリッシュ「ブレリア ヘイジーIPA」

都内の自社運営レストラン3店舗に来店した人々の間に会話が生まれ、フラメンコへの興味やスペイン文化に触れてもらえるきっかけを作ることを目指したというビール。ヘイジー IPA特有のまろやかさと、濃厚な苦味、さらに果実のようにジューシーな仕上がりが特徴としています。

7/1[水] 彦根麦酒「わるにゃんこ将軍ラガー」

彦根麦酒「わるにゃんこ将軍ラガー」

滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」の公式ライバルとして知られる「わるにゃんこ将軍」をラベルに採用したというビール。ラベルには、ひこにゃん及びわるにゃんこ将軍の生みの親である、もへろん氏による描き下ろしのオリジナルイラストを使用。ビールはアルコール度数6.5%のスタイルラガーで、赤みを帯びたアンバーカラーと、麦芽由来の香ばしい香りが特徴とのこと。麦芽の豊かなコクを持ちながらも、ラガーらしいすっきりとした後味に仕上げたとしています。
※ 発売日はニュースリリース発表日としています。

7/1[水] HAKUBA CRAFT「Hikage」

HAKUBA CRAFT「Hikage」

800本限定で販売される季節限定のCold IPA。柑橘系の爽やかな香りに、ほのかなスパイス感を重ね、ホップの苦味が全体を引き締めることで、キレのある味わいに仕上げたとのこと。ラガー酵母によるすっきりとした後味で、暑い季節でも軽やかに楽しめる、爽快感のあるCold IPAとしています。7月1日から7月6日まで銀座三越で開催される「ぎんみつ リカー&ワイン マーケット」にて限定72本で先行発売予定。

6/30[火] 四国計測工業「Zesty Gose」「Oryza」

四国計測工業「Zesty Gose」「Oryza」

徳島県と高知県の特産品を活用したという、同社クラフトビールブランド「Quad K Beer(クアッドケイビア)」の新商品。「Zesty Gose」は、乳酸菌の爽やかな酸味に塩とコリアンダーを加えてつくる“ゴーゼスタイル”で、徳島県産の柚子胡椒を添加し、酸味の中にも柚子の爽やかな香りと、唐辛子のピリッとした辛味が余韻として残る味わいに仕上げたとのこと。「Oryza」は、高知県四万十町で育まれた希少な仁井田米「幻の香る米」を副原料に使用。香る米特有の芳醇な香りで、純米酒を思わせる奥行きのある味わいのラガービールに仕上がったとしています。
※ 発売日はニュースリリース発表日としています。

6/30[火] キリンビール「一番搾り」限定夏示温インキデザイン缶3種

「一番搾り 限定夏示温インキデザイン缶」「一番搾り 糖質ゼロ 限定夏示温インキデザイン缶」「一番搾り ホワイトビール 限定夏示温インキデザイン缶」

缶体デザインに示温インキを採用した、一番搾りブランド3種の夏限定缶。「一番搾り」ブランドらしい品質感をベースに、それぞれのブランドに合わせ夏のモチーフを採用したデザインで、約10℃まで冷やすことにより、アサガオや花火、アジサイのアイコンがピンク色に発色、視覚的にも楽しめる仕掛けになっているとしています。 ※ いずれの商品も中味は通常の商品と同じです。

6/30[火] サントリー「のんある酒場 塩レモンサワー ノンアルコール」

サントリー「のんある酒場 塩レモンサワー ノンアルコール」

酒場で飲む本格的なレモンサワーやハイボールのようなおいしさが楽しめるノンアルコール飲料として好評を集めているという「のんある酒場」ブランドの限定商品。本格レモンサワーのような味わいはそのままに、塩を加えることでレモンの旨さをさらに引き立て、満足感のある飲みごたえと夏にぴったりなすっきりとした味わいを引き出したとしています。

6/30[火] キリンビール「キリン 氷結®mottainai ゴールドキウイ(期間限定)」

キリンビール「キリン 氷結®mottainai ゴールドキウイ(期間限定)」

規格外の果実を「モッタイナイ果実」としてチューハイにしたという「氷結®mottainai」シリーズの新作。大雨による木の衰弱や強風による影響によって、サイズ、形、傷などで規格外になり、果実としての美味しさは損なわれていないにも関わらず捨てられてしまう予定だった宮崎産ゴールドキウイを使用。宮崎産ゴールドキウイならではの爽やかな甘みと酸味を引き出し、爽快な炭酸感とすっきりした後味が楽しめる、みずみずしいおいしさを実現したとしています。

6/29[月] ヤッホーブルーイング「そらとしば シーズナル#21 なまらしゃけエール」

ヤッホーブルーイング「そらとしば シーズナル#21 なまらしゃけエール」

北海道北広島市「エスコンフィールドHOKKAIDO」球場内のクラフトビール醸造レストラン「そらとしば by よなよなエール」で提供される、北海道の17ブルワリーで共同仕込みを行ったというビール。原材料に北海道標津町産の「鮭節」を使用し、鮭節のほのかなうまみと、心地よいスモーキーさが感じられる味わいに仕上げたとしています。

6/28[日] ヤッホーブルーイング「Ales for ALS 2026 Extra Pale Ale」

ヤッホーブルーイング「Ales for ALS 2026 Extra Pale Ale」

ヤッホーブルーイングのクラフトビール「よなよなエール」の公式ビアレストラン「YONA YONA BEER WORKS」で提供される、難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)の認知向上と治療研究支援を目的としたチャリティビール。ALS支援のために用意された特別なブレンドホップを使用しており、ホップの個性を引き出すべくモルトの構成や使用量を調整。ダブルドライホップ製法により、華やかな香りと飲みやすさを両立した一杯に仕上げたとしています。注文量をパイント(473ml)換算し、1パイントあたり1ドルをアメリカのALS支援団体へ寄付する予定。

6/26[金] しまなみブルワリー「FLOAT LAGER(フロートラガー)」

しまなみブルワリー「FLOAT LAGER(フロートラガー)」

低アルコールながら満足感のあるクラフトビールを目指したというビールで、キレのある味わいを生み出すカナダ産麦芽と、その味わいを引き立てるスパイシーな香りのドイツ産ホップ「オパール」を使用。後味は軽やかでありながら、アルコール度数3.5%とは思えない飲みごたえが楽しめるとしています。

6/25[木] はなまる「SANUKI 870 ALE(サヌキ ハナマル エール)」

はなまる「SANUKI 870 ALE(サヌキ ハナマル エール)」

うどんの製造工程で麺の長さを整える際にカットされる「切れ端(余剰部分)」を原料の一部(麦芽の代替)として活用したという限定クラフトビールで、醸造はBetter life with upcycleが担当。うどん由来のまろやかさと、複数のホップが織りなす柑橘や花のような華やかな香りを両立しており、はなまる名物の天ぷらとも相性抜群の味わいに仕上げたとしています。讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」の対象34店舗にて、店内飲食かつ数量限定(各店2ケース・48本予定)で販売。

6/23[火] サントリー「金麦〈彩りはずむ夏の夜〉」

サントリー「金麦〈彩りはずむ夏の夜〉」

季節のワンシーンを商品名に盛り込んだ人気シリーズの新作。複数種類のアロマホップを使用したほか、上面発酵酵母を用いて醸造することにより、複層的にふくらむフルーティな香りと心地よく続く余韻が楽しめる味わいに仕上げたとしています。

6/23[火] サッポロビール「サッポロビール園サマーピルス」

サッポロビール「サッポロビール園サマーピルス」

「生ビールとジンギスカンを楽しめるビヤカントリー」として本年で60周年を迎えた「サッポロビール園」監修のもとで醸造したという限定ビール。北海道の夏空で飲む生ビールの美味しさを目指し、麦のうまみと、爽やかなホップの香りで、爽快な味わいを楽しめるビールに仕上がったとしています。

6/23[火] サッポロビール「サッポロ ニッポンのシン・レモンサワー 爽やか香るレモン」

サッポロビール「サッポロ ニッポンのシン・レモンサワー 爽やか香るレモン」

レモンのプロとつくったという「シン・定番」レモンサワーの夏季限定商品。爽やかな味わいが特長の“レモンのリーフエキス”とみずみずしい香りのレモンフレーバーを使用した、爽やかな香りと心地よいレモンの風味が特長としています。

6/19[金] T.Y.HARBOR Brewery「ペールエール」等5種

T.Y.HARBOR Brewery「ペールエール」等5種

1997年創業の老舗ブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」が、最新の設備を導入した「BREWS」の開設という大きな節目を迎えたことを機に、ブランドの全面的なアップグレードを実施。かつて醸造タンクが置かれていたレストラン「T.Y.HARBOR」の屋根の形に由来した六角形ロゴの特徴を残しつつ、よりモダンでインパクトのあるデザインに仕上げたとのこと。一目で「T.Y.HARBOR」だと分かるアイコニックなデザインと、パッと目を引くポップで洗練されたカラーリングが特徴としています。

6/16[火] アサヒビール「アサヒスーパードライ 爽快辛口」

アサヒビール「アサヒスーパードライ 爽快辛口」

「冷え」の価値向上に向けた「アサヒスーパードライ」ブランドの限定商品第2弾。通常のスーパードライと比べて炭酸ガス圧を高めることで、飲みごたえを向上させたとのこと。“キンキン”に冷やすことで液中により多くの炭酸ガスが溶け込むため、“キレのよさ”を感じやすくなりスーパードライの“辛口のうまさ”が一層引き立てられるほか、缶から直接飲むことで、喉への心地よい刺激が感じられ、爽快感のある味わいをより楽しめるとしています。

6/16[火] サントリー「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム 梅子黄(うめのみきなり)」

サントリー「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム 梅子黄(うめのみきなり)」

“梅の実が熟し、黄色く色づき始める頃”という意味がある七十二候の第二十七候「梅子黄」をモチーフにしたというビール。中身はフロアモルティングで製麦したダイヤモンド麦芽をふんだんに用い、“上質で、濃密。”な味わいを目指しており、やわらかな苦み、コク、甘みの、ゆるやかな移ろいが楽しめるとしています。

6月下旬 ヤッホーブルーイング「そらとしば シーズナル#20 生姜エール」

ヤッホーブルーイング「そらとしば シーズナル#20 生姜エール(ビアスタイル:スパイスビール)」

生姜を主な原材料として使用したという「そらとしば」限定ビールシリーズの新作。アルコール度数は一般的なビールよりも低い3.5%となっており、ドライな飲み口を楽しめるようにしたエールビールとのこと。一口飲むと生姜の風味が心地よく喉を通り抜ける味わいで、初夏のエスコンフィールドHOKKAIDOにぴったりの爽快感が味わえるとしています。

6/11[木] しまなみブルワリー「Hop Step Lager(ホップステップラガー)」

しまなみブルワリー「Hop Step Lager(ホップステップラガー)」

白ぶどうのような香りを持つネルソンソーヴィンと、フローラルな香りが特徴のアマリロ、2種のホップを組み合わせ、すっきり華やかな味わいに仕上げたというラガービール。苦味は抑え、ラガーらしい軽快な飲み口に仕上げており、苦味の強いビールが苦手な方にも楽しみやすい一杯に仕上げたとしています。

6/10[水] ベアレン醸造所「ベアレン かぼすラードラー」

ベアレン醸造所「ベアレン かぼすラードラー」

大分県のかぼす果汁を使用したというラードラー。日本古来の柑橘・かぼすはレモンなどに比べて甘味が強く、まろやかな酸味が特徴とのこと。香料無添加のフレッシュなかぼす果汁を加えた本という商品は、果実の青々しさや渋みが味に複雑さを与えており、レモンラードラーとは一味違った味わいに仕上がっているとしています。

6/9[火] アサヒビール「アサヒ生ビール ハーフ&ハーフ」

アサヒビール「アサヒ生ビール ハーフ&ハーフ」

“マルエフ”の愛称で親しまれる「アサヒ生ビール」と「アサヒ生ビール黒生」を1:1でブレンドしたという生ビール。「マルエフ」のまろやかでやわらかい口当たりと「黒生」の芳ばしい香りが同時に楽しめる味わいで、マルエフの世界観を体験できるイベントとして日本各地で開催している「出張マルエフ横丁」でも人気の飲み方とのことです。

6/9[火] サントリー「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム〈白州原酒樽熟成〉2026」

サントリー「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム〈白州原酒樽熟成〉2026」

同社のウイスキー原酒に使用した原酒樽で熟成させたというビール。「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」シリーズの特長である「ダイヤモンド麦芽使用」「トリプルデコクション製法」「銅炊き仕込」はそのままに、“爽やかな熟成香と爽快な余韻”を実現したとのこと。醸造条件の調整によって、今年は特に香りの上品さと余韻の広がりが感じられる中味に仕上げたとしています。

6/9[火] サッポロビール「サッポロサワー 氷彩1984 夏のすいか仕立て」

サッポロビール「サッポロサワー 氷彩1984 夏のすいか仕立て」

シンプルながら満足感のある、すっきりフルーティーな味わいが特長のRTDブランド「サッポロサワー 氷彩1984」の限定商品。ホワイトブランデー仕立てのまろやかな口当たりはそのままに、日本の夏を象徴するすいかで仕立てたみずみずしさとジューシーさが際立つ味わいに仕上げたとしています。

6/9[火] オルアージュ「今日、わらびる?」

オルアージュ「今日、わらびる?」

埼玉県蕨市(わらびし)の地域ブランド「ぎゅうぎゅうわらび」による、わらび餅の味わいを表現したという新感覚のクラフトビール。甘美な味わいの「デザートスタウト(黒ビール)」で、 黒糖、きな粉、オーツ麦、小麦を贅沢にブレンドしており、「わらび餅」を彷彿とさせる贅沢な味わいとのこと。ビールの苦味は抑えめに、食後のデザートとしてゆっくりと楽しめる新感覚の一杯に仕上げたとしています。醸造は地元のぬとりブルーイング。クラウドファンディングサイトCAMPFIREにて先行販売予定。

6/9[火] Better life with upcycle「Oriental Citrus Ale」

Better life with upcycle「Oriental Citrus Ale」

神奈川県小田原市の団体「シニアネットワークおだわら&あしがら(SNOA)」が育てた湘南ゴールドの規格外品をアップサイクルしたというクラフトビール。ドイツのケルシュスタイルをベースにした軽やかな飲み口で、湘南ゴールド由来の爽やかな柑橘香に加え、中国原産のスパイス「青花椒(チンホアジャオ)」をアクセントとして使用。青花椒特有のフレッシュで清涼感のある香りが、後味に心地よく抜けていく味わいとしています。

6/8[月] SHIBAURA BREWING「スカイ・ペールエール」ほか全4種

SHIBAURA BREWING「スカイ・ペールエール」ほか全4種

SHIBAURA BREWINGが新たに発売するという定番ビール4種。爽やかで乾杯にふさわしい「スカイ・ペールエール」、ナナやクローブの優しいアロマが広がり、苦味の少ないマイルドな味わいが楽しめる「ニンバス・ヴァイツェン」、力強いホップの苦味と、柑橘系・トロピカルフルーツの鮮烈なアロマが広がる「サンダーIPA」、濃厚な味わいでありながら、爽快感のある軽い飲み口という「ムーン・スタウト」の4種で、それぞれの個性を、香り・味わい・おすすめシーン提案とともに届けていきたいとしています。

6/6[土] アニエスベー「b. BEER」

アニエスベー「b. BEER」

アニエスベーのオリジナルクラフトビール第3弾。醸造はFar Yeast Brewingが担当し、ドライでキレのある飲み口のラガータイプに仕上げたとのこと。希少性の高いフランス産ホップを中心に複数のホップを使用しており、赤いベリーやハーバルなニュアンスを感じるフルーティーで奥行きのある香りが特徴としています。

6/6[土] BREWDOG「SATANIC BLOODY IPA」

BREWDOG「SATANIC BLOODY IPA」

日本最大級のハードコアフェス「SATANIC CARNIVAL」とのコラボビールで、パンチのある苦味とブラッドオレンジの爽快なアロマが楽しめる味わいとのこと。幕張メッセで行われるSATANIC CARNIVAL 2026の会場限定で販売予定としています。

6/5[金] エル・エス・エム「Vampire ブラッドオレンジセッションIPA」

エル・エス・エム「Vampire ブラッドオレンジセッションIPA」

愛媛県産ブラッドオレンジを使用したという自社ブランド「Vampire(ヴァンパイア)」の第5弾商品で、醸造は臥龍醸造(GARYU BREWING)が担当。アルコール分は4.0%の“セッションIPA”で、ブラッドオレンジ特有の甘さとホップの効いた程よい苦味が調和した一方、のどごしはしっかりと、アフターは爽快さを感じられる味わいに仕上がったとしています。

6/3[水] CAPES「PICKING CHILI & MIKAN -Pale Ale-」

CAPES「PICKING CHILI & MIKAN -Pale Ale-」

あまり知られることのない物流業界のさまざまな仕事を、ビールに使用する副原料と結びつけながら紹介していくという企画から誕生したビール「LOGI BEER(ロジビアー)」の新作。今回は、庫内の棚から商品を取り出す作業である「ピッキング」にフォーカスを当て、副原料に、千葉県南房総市のオーガニック食材店「AMBESSA&CO」の無農薬夏みかんと、3種類のチリ(韓国産青唐辛子、メキシコ産チレアンチョ、九州産ハラペーニョ)を使用。爽やかな香りとジューシーさで飲み心地の良いペールエールに仕上がったとしています。醸造は万珍醸造が担当。

6/2[火] GoodBeer&Friends「葛飾呑んべクラフトLIGHT~葛飾おまつりエール~」

「葛飾呑んべクラフトLIGHT~葛飾おまつりエール~」

GoodBeer&Friendsが、葛飾区・新小岩の居酒屋「トリサカバ ハイカラ」の店主・大野太陽氏とともに推進している地域プロジェクト「葛飾クラフトカルチャープロジェクト」から発売されるというビール。セッションIPAならではの軽快な飲み口とすっきりした苦味が特徴で、ホップはニュージーランド産のネルソンソーヴィンを使用しており、ライチや白ブドウのような香りを楽しめるとのこと。バランスの取れた酸味も魅力で、レモンをしぼる唐揚げのような料理や、串焼きなどの「居酒屋飯」、スパイスを使った一品によく合うとしています。

6/2[火] アサヒビール「アサヒEGA BEER(アサヒ エガビアー)」

アサヒビール「アサヒEGA BEER(アサヒ エガビアー)」

ビール好きのタレント江頭2:50さんと共同開発したというビール。“ビール好きの江頭2:50さんと本気でつくった、ビール好きのためのビール”がコンセプトで、6種のホップによる豊かなコクと香り、苦みが感じられるほか、「アサヒ スーパードライ」と同じ酵母を使用し、すっきりとしたキレのある後味を実現したとしています。

6/2[火] サッポロビール「サッポロ クラシック 夏の爽快」

サッポロビール「サッポロ クラシック 夏の爽快」

北海道限定ビール「サッポロ クラシック」の夏季限定商品として2016年から発売し、好評を集めているというビール。北海道産ホップ「リトルスター」のほか、北海道産大麦麦芽「きたのほし」を使用しており、北海道の夏らしい爽快な香りと飲みごたえを引き出した味わいが特徴としています。

6/2[火] サントリー「東京クラフト〈フルーティエール〉」

サントリー「東京クラフト〈フルーティエール〉」

やさしい麦のうまみとフルーティな香りが楽しめるという「東京クラフト」ブランドの新作。「ハラタウブラン」と「ギャラクシー」のホップ2種を一部使用したうえで上面発酵酵母で醸造し、白ぶどうやパッションフルーツを思わせる、熟した果実のような香りを引き出したとのこと。国産麦芽をふんだんに使用しており、やさしく広がる麦のうまみも楽しめるとしています。

6/2[火] アサヒビール「ニッカ弘前 生シードル」

アサヒビール「ニッカ弘前 生シードル」

国産リンゴを100%使用し、生のリンゴを丸ごと搾った果汁を発酵させることでリンゴのみずみずしい味わいを引き出したというスパークリングワイン「ニッカ弘前 生シードル」ブランドの限定品。黄色系リンゴ品種「トキ」「王林」を使用しており、さわやかな甘みと芳醇な香り、穏やかな酸味が楽しめるとしています。

6/2[火] BREWDOG「FUJI ROCK CRAFT LAGER」

BREWDOG「FUJI ROCK CRAFT LAGER」

FUJI ROCK FESTIVALとのコラボビールで、クリーンで軽快な飲み口を軸に、ドライホップによる軽やかなベリーやトロピカルフルーツの香りを重ねたというラガー。屋外フェスティバルの開放的な空気の中でも、何杯でも楽しめる設計を目指し、飲みやすさと満足感を両立。音楽と自然、そしてビールを自由に楽しむための一杯としています。

6月製造分より オリオンビール「オリオン ザ・ドラフト」(パッケージリニューアル)

オリオンビール「オリオン ザ・ドラフト」(パッケージリニューアル)

「オリオン ザ・ドラフト」の新ブランドメッセージ“OUR HAPPY HOUR”をロゴ内に配置したというパッケージリニューアル。日常の中でふと手に取る瞬間にも、「オリオン ザ・ドラフト」が寄り添う“いい時間”を感じてもらえるようなデザインへ刷新したとしています。

6/1[月] KITO FOREST MARKET SHIMOICHI「寒九神泉ビール(発泡酒)」

KITO FOREST MARKET SHIMOICHI「寒九神泉ビール(発泡酒)」

日本最古の水の神を祀る丹生川上神社下社とのコラボレーションで、「水神さまの日」である6/1に発売するというクラフトビール(発泡酒)。一年で最も水が清らかで大地の力が宿ると伝わる「寒九の日」に汲み上げた特別な湧き水を、仕込み水に100%使用。水そのものの美味しさと透明感を際立たせたというホワイトエールで、やわらかな口当たりと軽やかな香り、澄み渡るような余韻が特徴としています。

 

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Always Love Beer 編集部
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