最古のビヤホールが監修!「銀座ライオンビヤホール スペシャル」発売

サッポロビールは2026年7月22日(水)、限定ビール「サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル」の缶製品(350ml・500ml)を全国で数量限定発売するほか、全国の「銀座ライオン」一部店舗にて、同製品の樽生販売を開始します。
目次
麦芽を100%でほのかな香ばしさ
本商品は、125年以上の歴史を持つ日本最古のビヤホール(※)という「銀座ライオン」が監修したビールで、昨年も発売し大きな反響を集めていたとのこと。ビヤホールで飲む生ビールのおいしさを徹底的に追求し、爽快で飲み飽きることのない飲み口を実現したという本商品は、麦芽を100%使用しており、ほのかな香ばしさとほどよい苦みの絶妙なバランスの味わいが特長としています。
パッケージ表面には、「銀座ライオン」のロゴと商品名を堂々と配置することでビヤホールの本格感を表現。また、裏面には「ビヤホールライオン 銀座七丁目店」でグラスにビールを勢いよく注ぐシーンをイラストで描いたとしています。
※ 「銀座ライオン」の前身である「惠比壽ビヤホール」の開店日(1899年8月4日)を銀座ライオンの創業日としています。
「サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル」概要
- 商品名
- サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル
- パッケージ
- 350ml缶、500ml缶
- 品目
- ビール
- アルコール分
- 5.5%
- 純アルコール量
- 350ml缶:15.4g、500ml缶:22g
- 発売日・地域
- 2026年7月22日(水)・全国
※ 2026年7月22日(水)から全国の「銀座ライオン」の一部店舗にて、樽生での販売を予定しています。
※「銀座ライオン」の営業については(株)サッポロライオンの営業情報をご確認ください。 - 参考小売価格
- オープン価格
- デザイン特長
- ・表面には銀座ライオンのロゴ、商品名を堂々と配置することでビヤホールの本格感を演出。
・裏面には「ビヤホールライオン 銀座七丁目店」でグラスにビールを勢いよく注ぐシーンをイラストにしたデザイン。 - 中味特長
- ・ほのかな香ばしさと、ほどよい苦み。
・ビヤホールで飲む生ビールのおいしさを追求した、爽快で飲み飽きることのない飲み口。 - 販売計画
- 15万1,000ケース(大びん633ml×20本換算)
サッポロライオンの店舗限定で樽生も提供開始
また、7月22日(水)には、サッポロビールのグループ企業であるサッポロライオンが、「銀座ライオンビヤホール スペシャル」の樽生製品を、全国の「銀座ライオン」(一部店舗を除く)「銀座ライオンLEO」「惠比壽ビヤホール」にて数量限定で販売します。
「銀座ライオンビヤホール スペシャル(樽生)」概要
- 商品名
- 銀座ライオンビヤホール スペシャル(樽生)
- 販売期間
- 2026年7月22日(水)~ 各店完売しだい販売終了
- 販売店舗
- 全国の銀座ライオン(一部店舗を除く)・銀座ライオンLEO・恵比壽ビヤホール
※ 店舗によって取り扱いのあるサイズ、価格が異なります。 - Webサイト
- 銀座ライオンビヤホール スペシャル<樽生> 販売店舗
















