2026年収穫の国産リンゴ100%!「ニッカ弘前 生シードル」の新酒が発売

アサヒビールは2026年11月4日(水)、ニッカウヰスキーが製造したスパークリングワインの新商品「ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒」を、期間限定で発売します。
やさしい甘さと爽やかな酸味
「ニッカ弘前 生シードル」は国産リンゴを100%使用し、生のリンゴを丸ごと搾った果汁を発酵させることで、リンゴ本来の香りとみずみずしい味わいが楽しめるというスパークリングワインのブランドです。製造工程で熱を加えない“生シードル”として、アルコールエントリー層からスパークリングワイン愛飲者まで幅広い層から支持されており、アサヒビールでは季節に合わせた限定商品を展開して顧客に多様な選択肢を提供しているとしています。
そんな「ニッカ弘前 生シードル」の新作となる「ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒」は、2026年に収穫した国産リンゴを原料に100%使用しており、やさしい甘さと爽やかな酸味が特長とのこと。パッケージは枝葉に実るリンゴのイラストと「2026年りんごの新酒」の文字を大きく配置し、商品特長が一目で分かるようにしたとしています。
「ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒」概要
- 商品名
- ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒
- 品目
- 果実酒(発泡性)
- 容器・容量
- びん200ml、びん500ml
- アルコール分
- 2%
- 純アルコール量
- 200ml:3.2g、500ml:8g
- 発売日
- 2026年11月4日(水)
- 発売地域
- 全国
- 製造工場
- ニッカウヰスキー弘前工場
- 価格
- オープン価格
- Webサイト
- 「ニッカ弘前 生シードル」ブランドサイト














